タグが付けられたら、もっと持ち物の捜索が楽になる気がするですよ。。。^^;
たとえば・・・タグ一覧が持ち物リストの検索欄の下あたりにあって。「黒」とか「ブーツ」とかポチポチと押してくと
タグの付いてるフォルダが、ぐいぐい絞り込まれて行くよーな。
クリエイターが3個くらい任意で変更不可のタグとかつけられるよーにしておけば、なおのこと良し。
でも、同じ色系統のタグでも、「紫」「パープル」「バイオレット」「ヴァイオレット」+英語表記とか
バラけてしまうと、けっきょく探すの大変なので、それも自動的に同じタグ扱いになる・・・・のは大変そう。
以下、妄想w
実は、LSLでhttpサーバー機能をオブジェクトに持たせる機能があるんですが
HTML5のWebStorageかAdobe AIR2.0あたりで交信。
アイテムとUUIDと名前とフォルダ名等々+タグデータをローカルに保存して管理。
(タグの追加、編集、削除やサムネール画像の張り付けとかもできるといいかも)
全アイテムをSL内のオブジェクトにしまっておく。
必要になったらそのAIR2.0かブラウザの管理画面から「アバターに配送」とかいうボタンを押すと
必要なUUIDがhttp通信でSL内のオブジェクトに通知されて、アバターに送付。
LSLのhttpサーバー機能は、サーバアドレスのURLがいつも特定でないという弱点は
ありますが、そこはそれで通知する手段がないわけでもないすw
AIR2.0あたりならば、ローカルホストの特定のポートxxxxをリッスンしておきます。
LSLのほうでは、httpサーバの一時URLを取得します。
http://localhost:xxxx/?server=yyyyyy/cap/zzzzzzz
のような書式に変換します。
LSLでブラウザを開いてWebサイトを表示する関数で上記の加工したURLでアクセスします。
SLビューアのブラウザはローカル側で実行されるので、AIR2.0アプリに通知されます。
・・・・と、いったところまで考えてはみたんですが、技術力が伴わないorz
たとえば・・・タグ一覧が持ち物リストの検索欄の下あたりにあって。「黒」とか「ブーツ」とかポチポチと押してくと
タグの付いてるフォルダが、ぐいぐい絞り込まれて行くよーな。
クリエイターが3個くらい任意で変更不可のタグとかつけられるよーにしておけば、なおのこと良し。
でも、同じ色系統のタグでも、「紫」「パープル」「バイオレット」「ヴァイオレット」+英語表記とか
バラけてしまうと、けっきょく探すの大変なので、それも自動的に同じタグ扱いになる・・・・のは大変そう。
以下、妄想w
実は、LSLでhttpサーバー機能をオブジェクトに持たせる機能があるんですが
HTML5のWebStorageかAdobe AIR2.0あたりで交信。
アイテムとUUIDと名前とフォルダ名等々+タグデータをローカルに保存して管理。
(タグの追加、編集、削除やサムネール画像の張り付けとかもできるといいかも)
全アイテムをSL内のオブジェクトにしまっておく。
必要になったらそのAIR2.0かブラウザの管理画面から「アバターに配送」とかいうボタンを押すと
必要なUUIDがhttp通信でSL内のオブジェクトに通知されて、アバターに送付。
LSLのhttpサーバー機能は、サーバアドレスのURLがいつも特定でないという弱点は
ありますが、そこはそれで通知する手段がないわけでもないすw
AIR2.0あたりならば、ローカルホストの特定のポートxxxxをリッスンしておきます。
LSLのほうでは、httpサーバの一時URLを取得します。
http://localhost:xxxx/?server=yyyyyy/cap/zzzzzzz
のような書式に変換します。
LSLでブラウザを開いてWebサイトを表示する関数で上記の加工したURLでアクセスします。
SLビューアのブラウザはローカル側で実行されるので、AIR2.0アプリに通知されます。
・・・・と、いったところまで考えてはみたんですが、技術力が伴わないorz
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